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反原発デモで12人の逮捕者。やっぱりサヨクはイカレてる。ただ単に暴れたいだけの暴力集団。反原発も脱原発も結局は反日イデオロギー闘争に過ぎない。

「反原発」デモで12人を逮捕 警視庁


東京都内で行われた「反原発」を訴えるデモで、警備する警察官の指示に従わず、隊列を広げるなどしたとして、警視庁公安部は11日、公安条例違反などの現行犯で、住所不定、自称二木信容疑者(30)ら12人を逮捕した。公安部によると、二木容疑者は容疑を否認しているという。

 二木容疑者の逮捕容疑は同日午後3時50分ごろ、新宿区西新宿の路上で抗議デモ中、許可条件や警察官の再三にわたる警告に反して、歩道上まで隊列を広げるなど違法な先導をしたとしている。

 また、二木容疑者のほかにも、11人が警備中の機動隊員を殴るなどしたとして、公務執行妨害の現行犯で逮捕された。

 同日は東日本大震災の発生から半年にあたり、JR新宿駅周辺では、反原発デモが行われていた。公安部によると、デモには約2200人が参加したという。

産経新聞 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110912/crm11091201140000-n1.htm



あらら~、ついにやっちゃったねw
反原発派はやっぱキチガイの集団だという事を自ら公表しちゃってますな。
反原発だろうが脱原発だろうがなんかキレると暴れ出したり危ない人が多い様で僕みたいな健全なシミンには犯罪者集団にしか見えません(笑)
この期に及んで反原発や脱原発デモで暴れるのは正義(キリッ
みたいな事言うのかな(笑)

反原発派=即時原発廃止
脱原発派=原発を少しずつ減らしていずれは原発を止める。


らしいが、いくらキチガイとは言え、反原発派の方が潔いね(笑)
私、ボクは脱原発派です~、みたいな事言ってる詐欺師共よりもよっぽど馬鹿なので扱いやすい。
まあ最近は減原発とか、克原発とかいろいろな造語が作られているようだが
少なくとも脱原発運動も怪しいことこのうえない。
話が脱線するが、朝日ニュースターでやっていた宮崎哲弥大討論スペシャルを日曜日見たけど
相変わらず、飯田哲也とかいう自然再生エネルギーマルチさんの怪しい事(笑)
澤 昭裕さん(国際環境経済研究所所長)と三橋貴明さん(経済評論家)以外はバカの見本市の様で
いまだに送電と発電を分離しろとか言ってるアホの岸とかホントしょうもない討論だった(笑)

まあ話を戻すと、飯田某が捨民党に擦り寄って利権にありつこうとしてる奴だから詐欺師の匂いが顔としゃべり方で判るのよ。
なんで捨民党や痔民の河野太郎とか言う売国奴にばかりすり寄って、原発維持推進の平沼赳夫先生の様な人の所へ行って自分の言ってる論が正しいのならどんどん売り込んで味方にしようとしないのかね~?
そんなに脱原発とか言うのなら推進派や維持派を説得しようという努力をするはずなんだけど何だかんだ言って論破されるから逃げてるだけの様にしか見えないし
結局はこの人もイデオロギーと利権だけなんだという事が推測できる。

保守派の人間って感覚とか感性つまり直観的に思考が働く様で(まあ小林秀雄の直感的思考と言うべきか)危うさとか、いかがわしさがすぐにわかる
例として、アメリカのイラク戦争の時もホリエモンのいかがわしさも、自分も西部邁先生と意見が一致した上にTPPの問題も真っ先に反対だったし、なんと言うか、波長が合う。
今回も西部先生と考え方一緒だったし(合わせるつもりはないがそういう考え方に行きつく)
多分この脱原発運動も何年後かには内ゲバと行き詰まりで
日本のエネルギーはめちゃくちゃになるだろうね。
答えはすぐにでないけど、今回のニュースが暗示してる。

結局はサヨクのイデオローギーに基づく利権と権力拡大の手段にすぎないという事がね。
脱原発派が詐欺師と言う理由を言ってなかったから言っておくとね、
脱原発とか言っていつかは原発やめるんだってそんなこと誰にでも言える訳よ。あくまでも努力目標で、もし目標が達成できなければ無理でしたと手のひらも返せるずるい言い方で、最初からいい逃れる為の口実を作ってる連中だという事。
脱原発と言うならいつまでに完全にやめるってちゃんと脱原発までの工程をしっかり立てないといけないのにあやふや。
しかもできなかった時は責任とらないしね。結局は東電のアホどもと一緒でやりっぱなしな訳でしょ。
はっきり言って、1年後の脱原発は誰でも無理って判ってるが10年後でも100年後の脱原発でも脱原発な訳。
そんなの詐欺以外の何物でもない。
はっきり言えば自分も含めてそんな事言ったらみんな脱原発な訳。
それは単なる詐術であり、イデオロギーと自分達の自然再生エネルギーを売り込む為の宣伝工作運動として使われてる事に気がつきましょう。

まあ今の日本の世論はヒステリック状態なのでこんな事言ってもせんない事なんでしょうけどね。


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久々の更新でこんな記事しか書けない日々是勉強というブログって一体(笑) この左翼ブログの管理人ろろ氏は完全にイっちゃってるみたいです(笑)

自分も久々の更新ですが、
今日のタイトルは当ブログに対してではもちろんありません(笑)
久々の更新なのでライトなネタ記事を取り上げてみたいと思います(笑)

久しぶりの更新で、こんなことしか書けないとは…

候補者の小粒さでは史上最低だとも言われる民主党代表選が、今日行われました。その結果に、正直落胆しているので、極端な意見が少なくないことはご容赦ください。

さて、くだんの代表選は、一二を争うどうしようもない候補が当選したわけですが、どうやら、その影には大きな功労者がいたようです。


以下引用

NHKが民主党代表選中継で「誤報」 馬淵氏の投票めぐり
http://news.nicovideo.jp/watch/nw106856

 野田佳彦財務相と海江田万里経産相による決選投票の末、野田氏が新代表に選出された民主党代表選。その模様は2011年8月29日、NHKによってテレビ中継されたが、その中で流れた馬淵澄夫前国交相の発言に関する報道が誤っていたことが分かった。NHKの記者が、その後の番組内で訂正したことで明らかになった。

 今回の代表選では、第1回投票で過半数を獲得できた候補者がおらず、海江田氏と野田氏との間で決選投票となった。そのため、残りの候補である馬淵氏や前原誠司前外相、鹿野道彦農相の陣営が、第2回投票で海江田氏と野田氏のどちらに投票するかが焦点となった。代表選の模様を中継していたNHKは、決選投票が行なわれている最中の13時50分すぎ、馬淵陣営の投票行動に関して、次のように報じた。

「馬淵前国土交通大臣は、今日午前の出陣式で自らの陣営に、決選投票になった場合は海江田経済産業大臣以外の候補者に投票するよう呼びかけました」(横尾泰輔アナウンサー)
 ところが、最初の報道から約2時間後の16時ごろ、NHKニュースの中で、政治部の小川航記者が馬淵氏の発言について、訂正した。

「先ほどの特設ニュースの中で、『馬淵前国土交通大臣が今日の午前の出陣式で、自らの陣営に決選投票になった場合は、海江田さん以外の候補者に投票するよう呼びかけた』とお伝えしましたが、正しくは『馬淵さんが増税はすべきではなく、決選投票になった場合は私の政策に近い海江田さんに投票したい』と表現していました」
 今回の訂正報道について、NHK広報局に取材したところ、

「馬淵氏の決戦投票の対応については、投票開始後に伝えましたが、その後、取材の情報に基づいて、特設ニュースなどのなかで、改めて、馬淵氏の対応を伝えました」
との返答が得られた。また、馬淵氏の事務所に問い合わせたところ、NHKの最初の報道は「事実無根である」とのことだった。


引用以上


たかだか24人程度のグループが旗幟を鮮明にしたところで影響があるのかとか、NHKの報道を見ただけで投票行動を変える議員がいるのかとか、そういう反論があるかもしれません。

しかし、民主党も(というか、民主党は、とりわけ)、自分の考えをたいして持っているわけではない議員が相当数を占めている集団です。特に、旧社会党や、旧民社党のグループなどは、一日でも長く議員に在職し、一つでもポストをもらえればそれでよいという人びとの集まりです。僅差の決選投票で、固定票が動くとなれば、勝ち馬に乗ろうと考える人がかなりの数いることでしょう。

別に、民主党がくだらない人間の集まりだと言いたいのではありません。派閥の締め付けがあったり(自民党)、政党自体に宗教的戒律があったり(公明党、共産党は言うに及ばず、みんなの党も同様)、そもそもマニアックな人しかいられないほど小さな所帯であったり(社民党、国民新党)という特殊な集団ではなく、どこにでもある社会的集団では、そういう消極的なメンバーが相当数を占めるということです。

今の私たちが生きている現実の経済社会もそうですが、そういう状況での多数決は、いわゆる●美人投票になりがちです。政治の世界は、多数派についてやっと役職やカネがもらえるのですから、その傾向は大きいでしょう。よほど強い信念を持って結合している人びと以外は、投票直前まで投票先を決めかねているはずです。

だから、NHKの報道は、旧社会党・民社党の議員を中心に、なんらかの影響があったと見るのが自然でしょう。

公正中立なマスメディアがなんということを、などと憤ってはいません。今までのこの国の報道機関と称するゴミ集団のやってきたことを考えれば、むしろこういう風になるのは当然だと言っても過言ではありません。

小沢一郎氏も、そこまで見越して戦略を立てるべきだったのではないかと思います。小沢は、マスメディアと事実上敵対しているにもかかわらず、その影響力を過小評価しているのか、民主党の外部からの影響によって議員の投票行動が左右されることに対してあまりにもナイーブすぎます。自身の代表選でやられている
のに、まだ分からないのか、という気すらします。自民党時代の感覚で「票固め」をして安心したのかもしれませんが、いずれにしろ負けは負けです。

もっとも、たとえNHKが露骨な政治への介入を行ったことがバレようと、代表選の結果は変わりません。

今後は、野田という人物が、というか、財務省と仙谷副官房長感がやりたいと思っている政策が、次々実現されていることになるでしょう、具体的には、


・増税目的での大連立政権樹立
・消費税率アップまでの具体的日程が確定
・TPP加入、もしくは、それに向けて大きく前進
・全国の原発はストレステストというアリバイを作ってさっさと再稼働
・小沢グループの影響力をさらに低下させる人事
・翌年9月に仙谷の影響下にある新代表(おそらく、前原、玄葉、枝野のうちのどれか)を選出する下準備



という感じでしょうか。当たり前ですが、復興の推進など全くありません。何かをやろうとすると、先に財務省が勝手に財源を決めてしまうのですから、当然です。

もっとも、大連立を組んだ場合、いったい2年後に任期満了を迎える衆院選で、一体何が争点になるのか、という疑問は湧きます。だから、今後自民党は立場が非常に微妙になるでしょう。

下手をすると、もう芸能界で浮かぶ瀬のない彼あたりを全面に押し出して、「平成の大政翼賛会」でも作るかも知れません。もう、事実上自民党と民主党の差がなくなったわけですから、

確かに、民主党にも(小沢グループなど)、自民党にも(清和会など)、増税に反対する勢力はいますが、前者は完全にマスコミや既得権益を持っている再度にマークされて徹底的に潰されるでしょうし、後者はみんなの党同様増税しない代わりにこの国の最後の資源(農地と水源、それに日本人そのもの)を外国にたたき売るために存在しているので、今以上にひどいことになる可能性があります。

私や、阿修羅掲示板あたりの人びとが、どんなに小沢氏は潔白だと訴えて、彼の勢力や国民新党を支持した方がマシだと言っても無駄でしょう。ネットで熱心に情報収集をしている人など、国民の中では少数派です。その少数派の中でも、「野田はA級戦犯はいないと言ってるから民主党ではマシな方だ」などと言っている以前の私そっくりのゴミクズみたいな人たちがかなりの数を占めているわけです。蒙を啓くといったらおこがましいですが、そういう状況になるのは夢の又夢でしょう。

要するに、もう日本人には事実上政治的な選択肢なんかないのです。

自分自身で言っておいて残念に思うというのも勝手ですが、結局この記事で言ったとおり、「今後日本の政治は、カイカクと歳出削減、グローバル化を推進する二大馬鹿グループの間でたらい回しが行われるだけ」ということになったわけです。もっとも、大連立で一つになるとまでは思いませんでしたが…。

だから、もう断言します。

もう、今後みなさんの生活が安定するとか、税金が安くなるとか、子供が育てやすくなるとか、そういう状況にはなりません。


だから、何があっても、まず、自分(たち)の力で生き抜ける準備をしましょう。

具体的に言うと、どんなに賃金が下がっても、どんなに仕事がなくても、どんなに周囲にチュウゴク人が増えても、それでもなんとか生きていける状況を、自分(たち)の手でつくっていくのです。

そのための条件は、おそらく地方の方が整っています。思いっきり限定して言ってしまえば、なんとかして、飲める水と放射能で汚染されていない農地を手に入れるべきです。そんなことは無理だと言っても、これからものすごい社会破壊が進むのですから、その時になっても遅いとしか言えません。私は、少なくとも、そういう状況が訪れてもいいような準備を進めています。

それが嫌だというなら、増税だとかTPP加入だとか原発推進だとか、そういう庶民である自分たちを殺しにかかるような政策を唱える勢力ではない政党なり政治グループなりを、「この人達を勝たせなければ自分たちも死ぬ」と思って、必死で応援すべきです。

官僚や大企業は、善政など絶対に敷きません。真綿で首を絞めてくるか、いきなり刃物で斬りつけてくるか、その程度の違いしかありません。東京電力や財務省に殺されるくらいなら、自分が向こうを殺す、くらいの気概がなければ、向こうに滅ぼされるだけです。

その一方で、テレビや新聞ばかり見て、グローバリストやアメリカ政府の都合の良い風に誘導されている人にイライラしない方がいいです。私も同僚に、ビンボー人のクセに移民導入に賛成して増税やむなし(もちろん、小沢嫌い)という人がいるのですが、正直もうそういう人に構っている余裕はありません。本当に暴論を承知で言えば、そういう人は都会に残ってもらった方が、自分(たち)が助かる可能性が高まるのでありがたい、くらいに思っています。

みなさんも、今度こそ、本当に今度こそ、今後自分がどう生きていくか、真剣に考えて、そのための準備を少しずつ進めましょう。

こんな文章が杞憂に終わるよう願っていますが、残念ながら、そうはならない気がしています。急げる人は急ぎましょう。

それでは、今回はこのへんで。

http://roronotokoro.blog113.fc2.com/blog-entry-342.html 日々是洗脳
(思想分類:キチガイ左翼、アナーキー的左翼、リバタリアニズム的左派 売国奴ランクSSS 反日ランクSSS)



このブログ主、完全に精神病だなwwwwwww

このろろ氏、いまだに小沢氏はすごい政治家で国民の為の政治をする人、
アメリカと戦っている国士だ!(キリッ
みたないな調子でいる様ですが、小沢は単に田中角栄を真似して、
フィクサー気取りの2番煎じの出来損ないです。
頭の中にあるのは権力欲でその為なら、チュウゴク様の靴の底も舐める様な売国奴に過ぎません。
こんな狂った政治家に胸弾ませて期待している時点でバカとしか言いようが無いです。

どうもリバタリアン左派系の連中には小沢が国士に映る様です(嗤)

この左翼ブログを常々読んでいて思う所は
左翼人士に共通して言える事ですが、


・1、自分勝手で節操が無く、自分の言う事が絶対と考えるエゴイスト

・2、世の中を敵視し、屈折した感情を剥き出しにして、階級闘争的史観で官僚叩きや大企業叩きに熱をあげ、溜飲を下げている、世の中を極度に悲観、無力だとしてバカにしているニヒリスト

・3、そして自己陶酔、自己中心で他者や共同体の事は一切考えず、自分さえよければ良いと言うナルシスト



そしてもう一点付け加えると4、自己顕示欲と猜疑心の塊が左翼塵死(笑)の精神性だと言えるでしょう。
今挙げた4点はリベラリストであれ、社民共産の様な時代遅れのロートル左翼であれ、民主党の様な新左翼であれ必ずどれかに当てはまるのでこの4点を判断基準にしてテレビの評論家や知識人を見ていればおかしいと思う人間をすぐにあぶり出せます。

この今挙げた項目を判断基準にして人間観察の目を磨きましょう。
おかしいな~とか違和感を感じる場合は間隔をおくなり、様子見をして警戒した方がいです。

今回取り上げた記事で例えるなら、


●NHKの報道は、旧社会党・民社党の議員を中心に、なんらかの影響があったと見るのが自然でしょう。
公正中立なマスメディアがなんということを、など・・・以下中略・・・まだ分からないのか、という気すらします。自民党時代の感覚で「票固め」をして安心したのかもしれませんが、いずれにしろ負けは負けです。

●下手をすると、もう芸能界で浮かぶ瀬のない彼あたりを全面に押し出して、「平成の大政翼賛会」でも作るかも知れません。もう、事実上自民党と民主党の差がなくなったわけですから、・・・以下中略・・・要するに、もう日本人には事実上政治的な選択肢なんかないのです。



と言うくだり。
ここまでくると妄想、空想の類で完全に頭がおかしい人です。
NHKの報道で民主党代表選に影響があっただの、小沢はマスメディアを過小評価だとかないとか
あーだこーだ屁理屈をこねてまるで自分は軍師か、
小沢の参謀気取りで陰謀論を語ってるあたりかなり痛い人です。
しまいには島田シンスケまで引っ張り出してきてここまでくると誇大妄想も大概にしろと言いたくなります。

そして最後は事実上政治的選択肢が無いとか言っていながら、


もう、今後みなさんの生活が安定するとか、税金が安くなるとか、子供が育てやすくなるとか、そういう状況にはなりません。

だから、何があっても、まず、自分(たち)の力で生き抜ける準備をしましょう。

具体的に言うと、どんなに賃金が下がっても、どんなに仕事がなくても、どんなに周囲にチュウゴク人が増えても、それでもなんとか生きていける状況を、自分(たち)の手でつくっていくのです。

そのための条件は、おそらく地方の方が整っています。思いっきり限定して言ってしまえば、なんとかして、飲める水と放射能で汚染されていない農地を手に入れるべきです。
そんなことは無理だと言っても、これからものすごい社会破壊が進むのですから、その時になっても遅いとしか言えません。私は、少なくとも、そういう状況が訪れてもいいような準備を進めています。

それが嫌だというなら、増税だとかTPP加入だとか原発推進だとか、そういう庶民である自分たちを殺しにかかるような政策を唱える勢力ではない政党なり政治グループなりを、「この人達を勝たせなければ自分たちも死ぬ」と思って、必死で応援すべきです。

官僚や大企業は、善政など絶対に敷きません。真綿で首を絞めてくるか、いきなり刃物で斬りつけてくるか、その程度の違いしかありません。東京電力や財務省に殺されるくらいなら、自分が向こうを殺す、くらいの気概がなければ、向こうに滅ぼされるだけです。



何気に自分のイデオロギーである脱原発、反原発理論や自然主義理論を絡めて持論を展開して

>それが嫌だというなら、増税だとかTPP加入だとか原発推進だとか、そういう 庶民である自分たちを殺しにかかるような政策を唱える勢力ではない政党なり政治グループなりを、「この人達 を勝たせなければ自分たちも死ぬ」と思って、必死で応援すべきです。

はっ~???
さっき、政治に対して選択肢無いって言ってたのあんたでしょwww
しかも、殺すだの殺されるだの完全に感情論が先走りしていて論理展開がメチャクチャ。
この左翼ブロガーの場合は、自分の自然主義というポストモダン的な理論に対して今回の原発事故で自給自足の生活が上手くいかなくなった事に対しての恨みや八つ当たりで、反原発を唱えて官僚叩きや東電叩きに血道を挙げているのだと推測できます

という事でつまるところ、
自己陶酔の勘違い野郎で自分の間違った持論に異常なまでに執着固執し、間違いや自分の甘さを認めない、エゴイストで、政治は無力といいながら、官僚や政治家、大企業叩きは旺盛なニヒリストで、自分が助かれば他人なんかどうだっていいというナルシストで、キチガイじみたプライドの高さと、自分本位のご都合主義で自分にとって気に食わない理論や納得のいかない理論や考えの人の意見には耳を傾けず信用しない猜疑心の塊という事が判ります。

さっき上げた4つの法則の1から4のすべてが当てはまりますね(笑)
今回取り上げたこの事例はとてもわかり易い例だと思います。
結局は左翼というのは最後は殺すだの殺さないだのと過激な事を言い始めて
暴力闘争に持っていきたくなるという事でしょう。
反原発で安全性が~だとか、放射能が~だとか言ってるくせに、殺すか殺されるかだ~!って、
それだけの覚悟があるんなら、放射能まみれになっても最後まで生き抜こうっていう結論にならないんでしょうかね??(笑)
今現在の放射能レベルなら人体にも影響が無いと言われるレベルだと思うのですがこの事に対してはヒステリックになっていて政治家や官僚など、階級闘争に対しては安全性はそっちのけで殺し合うんですか(笑)
お笑いぐさにもなりませんね。
これが彼らのイデオロギーであり、精神疾患、病気であるという事です。
人間こうはなりたくないものですね(笑)

ろろってやつは
112
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反原発論に対して問い質したき事 反原発論を反駁する どうして左翼思想は反原発論なのか?

また忙しい時期が続きそうで更新がおぼつかないですがコツコツ地道に更新していきたいと思います。
暴言いいぱっなしブログを書きたい所ですが(笑)、哲学や思想についての考察や論理構築もやっていきたいので、かたい文面になると思いますがよろしくお願いします。

ここ一週間ほど、原発の是非に関しての左翼勢力(新左翼やリベラル、リバタリアン左派などを含む)の言論や
左翼系新聞やテレビの報道を見ていて感じた事を書いてみたいと思う。

まず言える事は、左翼勢力は一貫して原発反対の論陣で賛成や推進、原発維持という考え方があまりにも少ない。というか、この震災以降そんな事を言ってる左翼人士は皆無と言ってもいい。
その点保守派や右翼からは賛成反対の賛否が分かれているのだがまあ、保守派と称していながら原発反対と言ってる阿呆共は保守ではないので今回の記事では取り上げないが、またそちらの方は機会を改めてという事で
何故左翼は反原発になるのか自分なりに考察してまとめてみたいと思う。

では、このブログでもよく取り上げる左翼ブログの記事を基に考察する。
今後からは左翼関連のブログ名は上げる事をしない。相手に対して敵利行為にしかならないのでリンク、名称省く。
興味のある方は記事タイトルで検索して頂きたい。大体想像つくと思うが(笑)
その上でこちらの記事をお読みいただきたい↓

明治維新、ポツダム宣言受諾、金融ビッグバン、そして今。

非常に重要な記事なので、以下に全文を引用する。読むのが面倒な人は、末尾にまとめを付けておいたので飛ばして構わない。

GHQ彷彿させる官邸へ派遣の米国人 菅総理に代わり決裁権
http://www.news-postseven.com/archives/20110509_19848.html
焼け野原からの戦後復興に大震災の復興計画を重ね合わせる菅直人・首相は、屈辱の歴史までも真似ようとするのか。GHQ(連合国軍総司令部)に主権を奪われ、自主憲法さえ作れなかったあの時代は、この国の在り方に大きな禍根を残している。だが、菅政権はこの震災対応の中、国の主権を米国に売り払うことで、自らの権力を守り切ろうとしている――。

この国の政府は震災発生以来、「第2の進駐」を受けている。首相官邸ではそれを如実に物語る光景が繰り広げられていた。

菅首相や枝野幸男・官房長官、各首相補佐官らの執務室が並ぶ官邸の4、5階は記者の立ち入りが禁止されているが、そこでは細野豪志・首相補佐官、福山哲郎・官房副長官らがある部屋に頻繁に出入りしていた。部屋の主は、米国政府から派遣された「アドバイザー」で、名前も身分も一切明らかにされていない。

官邸の事務方スタッフは、その素性と役割についてこう説明する。

「その人物は米原子力規制委員会(NRC)のスタッフとされ、官邸に専用の部屋が与えられ、細野補佐官とともに原発事故対応の日米連絡調整会議の立ち上げ作業にあたった。常駐していたのは原発対応のために横田基地で待機していた米海兵隊の特殊兵器対処部隊(CBIRF)が帰国した4月20日頃までだが、その後も官邸に顔を出している。福島第一原発の水素爆発を防ぐために実行された窒素封入や、格納容器の水棺作戦などは、そのアドバイザーとの協議を経て方針が決められた」

原発事故対策統合本部長を務める菅首相に代わって、“決裁権”を握っていたというのだ。

官邸へのアドバイザー派遣は、菅政権の原発事故発生直後にオバマ政権が強く要求したものだった。当初、菅首相や枝野長官は難色を示したが、ルース駐日大使は福島第一原発から80km圏内に居住する米国人に避難勧告を出し、横田基地から政府チャーター機で米国人を避難させるなどして、“受け入れなければ日本を見捨てる”と暗に圧力をかけた。菅首相は3月19日、ルース大使との会談で要求を呑んだとされる。

外国の政府関係者を官邸に入れてその指示を受けるなど、国家の主権を放棄したも同然であり、GHQ占領下と変わらない。

しかも、その人物は「ただの原子力の専門家」ではなかったと見られている。

米国は震災直後にNRCの専門家約30人を日本に派遣して政府と東電の対策統合本部に送り込み、大使館内にもタスクフォースを設置した。3月22日に発足した日米連絡調整会議(非公開)にはルース大使やNRCのヤツコ委員長といった大物が出席し、その下に「放射性物質遮蔽」「核燃料棒処理」「原発廃炉」「医療・生活支援」の4チームを編成して専門家が具体的な対応策を練っている。

「原発事故対応のスペシャリスト」だというなら、統合対策本部や連絡調整会議に参加する方が、情報収集という意味でも効率的な働きができるはずだ。にもかかわらず、その後1か月間も官邸に常駐する必要があったのは、原発対応以外の「特別の任務」を帯びていたからだろう。

米民主党のブレーンから興味深い証言を得た。

「ホワイトハウスが、菅政権に原発事故の対処策を講じる能力があるかどうかを疑っているのは間違いない。だが、すでに原発処理についてはいち早くフランスのサルコジ大統領が訪日したことで、同国の原子力企業アレバ社が請け負う方向で話が進んでいる。

むしろ米国が懸念しているのは、これから震災復興を手掛ける菅政権が危うい状態にあること。オバマ大統領は、普天間基地移設をはじめ、日米間の懸案を解決すると約束した菅政権が続くことを望んでいる。

そのため、ホワイトハウスでは国家安全保障会議などが中心になって、日米関係を悪化させることがないように指導するオペレーションを震災後から展開している。“特別な専門家”の派遣もそのひとつと考えていい」

菅政権は米国の指導の下、国会では震災復興より米国への“貢ぎ物”を優先させた。3月末に年間1880億円の在日米軍への思いやり予算を5年間にわたって負担する「在日米軍駐留経費負担特別協定」を国会承認し、4月28日には、日本政策金融公庫の国際部門である国際協力銀行(JBIC)を独立させる法案を成立させた。

JBICは米軍のグアム移転費用を低利融資する窓口になっているが、法改正によってこれまでは途上国向けに限られていたインフラ輸出への融資を拡大し、先進国も対象にできることになった。

経産省幹部はこう指摘する。

「菅政権は米国への新幹線輸出を進めているが、JBIC独立により、その資金を日本が拠出できることになる。アメリカも満足だろう」

要するに、菅内閣は原発問題や、震災からの復興問題を、全てアメリカ政府から派遣されて首相官邸に常駐する人物に指示されて動いているというのである。
以前、「日米連絡会議」なるものが設置された(大手のメディアでは●毎日新聞だけが記事にしている)時から、これは怪しいと踏んでいたのだが、

>(非公開)

という部分を見て、完全に納得が行った。

アメリカは、原発事故の処理問題をテコに、日本を完全なる植民地として従えようとしているのである。

東京電力の「仕置き」も、おそらくアメリカの国益に適う形で実現されるだろう。 たとえば、国有化もしくは国の事実上の管理下に置かれた上で、上場を廃止し、原発処理部門のみ日本政府に移管して(当然、税金で処理をする)、うまみのあるエネルギー部門は外資が買い取るという形だ。

なにより、東京電力の筆頭株主は、「アライアンス・バーンスタイン」というアメリカの投資会社である。
「株主利益の実現」とかなんとか言って、アメリカに都合の良いような利益誘導などお手の物だろう。

震災の直後、日本人の道徳的な振る舞いがやたらと褒め称えられ、「がんばろう日本」などというスローガンがさかんに唱えられた。
しかし、日本の実情はそんなに美しいものでも何でもない。第二次世界大戦に敗れ、米国に牙を抜かれた上に、反抗する意欲すらなくした去勢国家、纏足国家である。

原発だってそうではないか。アイゼンハウアー大統領が、核の平和利用などといういかがわしいスローガンを掲げた時、真っ先に応じたのは日本だった。自民党の中曽根康弘、正力松太郎がこれに応じて原子力の導入を政府に決定させ、正力が社主を勤める読売新聞が原子力の夢を朝から夜まで喧伝した。読売が小沢一郎という政治家を執念深く叩き続けるのは、偶然ではないのである。

そして、今回ぶっ壊れた福島第一原発の炉は、アメリカのジェネラル・エレクトリック社製だ。日本一の原発企業である東芝も、実質的には米国の原子力企業であるウェスティングハウスの傘下に入っている。フランスの原発企業アレヴァが首を突っ込んできたので、この二社も、首輪を付けたポチを逃がすまいと必死になっていることだろう。

さらには、原発危機が長引き、各地が汚染され、東日本では農業が立ちゆかなくなる可能性もある。 げんに、私が仲間と一緒に田畑をやっている地域でも、茶葉から基準を超えるセシウムが検出された。空気中の放射線量が落ち着いてきているとはいえ、一度傷ついた評判はなかなか回復できない。公的機関も、汚染を除去することは恥を認めることと同じと思っているのか、なかなか表土の処分など必要な措置を講じない。

そうなると、「輸入してでも食糧を」ということになり、アメリカ主導の不平等条約であるTPPの締結へと進むことは間違いない。官邸に入り込んでいる人物も、そのへんを分かっていて、破滅になる手前あたりで原発問題をもてあそんでいる可能性が高い。

そうやって、アメリカの言いように生命の危機すら演出される。それが、この国の本当の姿である。

原子力村の住人である東電幹部、保安院や安全委員会の官僚、そして御用学者と誹謗される東大工学部の教授たちなど、小物に過ぎない。しかし、現状では、我々はそれら「土着種」に対して怒りの矛先を向けられるように誘導されているのではないか。

昔、ポルトガルが奴隷貿易をやって散々儲けた時の手口がある。


ポルトガルは、アフリカの部族間の抗争に目を付けた。片方の勢力に、後払いで銃と火薬を売った。そして、近代兵器の力を借りて優勢に立った方の部族は、同じ仲間であるはずの他部族を攻めて、圧勝した。しかし、ほとんどの部族には銃と火薬の代金がなかった。

だから、捕虜にした「敵」を奴隷として引渡し、ポルトガル側と代金の決済を行ったのである。
もちろん、ポルトガル人たちが鬼畜なのだが、鉄砲という外来の技術に目がくらみ、それを用いることで仲間どころか自分たちまで傷つける。そういうことに思いを致す人がいなかったという点が悔やまれる。
そして今、我々は、東京電力や御用学者という「敵」に対して怒りを募らせている。マスコミもそういう方向に向くような報道している。

しかし、その影で首相官邸にアメリカ人が張り付いて菅や枝野に指示を出していることは、全くと言っていいほど触れられない。

我々と、仲間を売ったアフリカの部族と、何が違うのだろう。カラクリに気づかずに踊っている点では、全く同じではないか。

東京電力や原子力保安院の連中は確かに原発について取り返しの付かない失敗をしてきた。
しかし、彼らに原発という「鉄砲と火薬」を与えたのは誰だ?
その者たちが同じ「部族」同士を反目させあうやり方こそ、我々が戦わなければならないものなのではないか?
ひどい言い方かも知れないが、もしこれで本当の敵の姿に気づかなければ、そして、それと戦おうとする人物を応援できなければ、この国は本当に滅びる。

現代の「ポルトガル」と戦うための一番有効な方針は、「脱原発」「脱中央集権型エネルギー」である。
原発問題を通じて、結局日本は官僚が全てを仕切る国であり、その背後には星条旗の旗が翻っているということが見えてきた。
原発はやっぱりなくてはダメだとか、電気がなくなったら死ぬだとか、そういう余計なことは一切聞かずに、とにかく日本にある原発を残らず停止、廃炉に追い込む。

電力が三割減るなら減らしてみろ!と、権力者や大資本に言い放てばよい。 そうした上で、地域の実情にあったエネルギーを生み出し、みんなでそれを守っていけばよい。 それこそが、遠回りに見えて、亡国を避ける最善の手段ではないかと思っている。

真に持続可能な社会を捨て去り、野蛮な近代国家へと変容していくきっかけになった明治維新。
近代化の中でもなお捨て去れずにいた伝統的価値観を破壊された敗戦後のGHQによる占領。
バブルに浮かれ、そのバブルの崩壊に茫然自失し、外資の経済侵略を許した90年代の金融ビッグバン。
そして、今回の大災害。
もう、いい加減気づかなければならない。

私たちが戦わなければならない敵は、同じ日本人ではない。大企業でも官僚でもない。そして、多分、アメリカでもないのだろう。

私たちが戦わなければならないのは、原発を生み出し、金融が全てを支配するグローバル経済を作り上げた「近代」そのものなのである。

その戦いの一歩が、脱原発である。
とはいっても、そんなに難しいことではない。まず、この夏をしっかり乗り切ることだ。原発などなくても日本人は生きていけるということを、腐った権力者たちや、星条旗の旗に頭を垂れる売国奴どもに見せてやればいい。

脱原発を国会の会議場で主張する与党議員や、再生可能エネルギーに野心を燃やすベンチャー起業家が出てきた。原発が大地や人を傷つけてまで運用しなければならないようなものではないことは、もはや多くの日本人が知るところとなった。確実に、良い意味での意識の変化が生まれつつある。

この2ヶ月で我々が思い知った痛み、苦しみ、不安、屈辱、それらは全て、これからの未来を築く礎になることだろう。

だから、私は絶対に諦めない。
みなさん、これからも一緒に戦っていきましょう!



まず一点この記事に関して大きな間違いがある。

>日本一の原発企業である東芝も、実質的には米国の原子力企業であるウェスティングハウスの傘下に入っている。

という行だが、これは逆である。ウェスティングハウスは2006年に東芝の傘下に入った。決して東芝はウェスティングハウス社の傘下などには入っていない。この部分は明らかな間違いであり、わざとやっているなら悪質な思想誘導に他ならない。

という事でこの記事を読んでみて浮かび上がってくる事がある

・やたらとアメリカを敵視している。しかし中国の事については一切触れていない

・やたらと小沢一郎擁護、陰謀論を唱えて、マスコミの情報操作云々というがよく使う情報ソースが朝日や毎日、週刊誌の記事だったりする

・反近代、反グローバル思想

自称保守派の私からするとこの記事は、なんとも不可解でおかしな理論だ。
やたらと、アメリカの植民地になる!とか言って脅しているがそもそも、今現在、日本はアメリカの準植民地、正確には保護領である。
いまさら何を・・・、という感じであるし、菅直人という人間には大した実力も能力も無い。
アメリカが出張って来た理由、それは、
日本の原子力技術を盗む事、そしてトモダチ作戦と称してアメリカに対して頭が上がらない様に日本へのあつかましい恩着せと、日本国民へアメリカが守ってくれるという刷り込みを兼ねての思想統制。そしてこれをテコにしてTPP参加を詰めよってくる可能性もあるし、中国、ロシアへの軍事的な牽制といろいろな意味での複眼的なアメリカの戦略である


ただ単に植民地にしたいだけならこんな回りくどい事はしないし、アメリカの狙いというのはそんな単純なものではない。
今後アメリカの力が東アジアにおいて弱くなっていく事が予測される。
そのため今回の震災の危機に対して中国、ロシアに対してまだ日本をお前らにやるわけにはいかない!と判断したと推測される。今は必要とされていても、いずれは使い捨てられる。
だから今から安全保障、軍事面においての備えが必要なのである。
今の民主党政権は頭の中身は社会主義者、やってる事はアメリカ的な新自由主義という連中だという事を理解しておかなければいけない。
今の民主党執行部内閣はアメリカの意向が働いているのは間違いないが、民主党事務方、党内部は親中派の社会主義者が仕切っている。

民主党親中派の代表格が小沢一郎であり、この左翼ブログはやたらと小沢擁護だが以前は小沢はアメリカ派で転向して中国についたという事は誰でも知っている事実だ。
要は、小沢一郎はリバタリアンなのである

リバタリアンは大きく分けて2つある。
・新自由主義、グローバリストに代表されるアメリカ的な個人主義者などのリバタリアン右派

・環境主義、自然主義を掲げる緑の党やアナーキスト、ポストモダンなどを掲げる連中 リバタリアン左派

リバタリアンはこの2つの範囲で思想を転向させる傾向がある様である。
この事については今後も記事にするので頭の片隅に入れておいて欲しい。


話を戻すが、左翼的な思考の人間はアメリカ憎しの感情論ありきでの論理的な思考なのでこういう変な中学生が書いた様な作文の様な記事になるのである。
この記事のブログ主の場合は自分の掲げる自給自足の非近代的な生活が出来なくなる、つまり自分の掲げる思想や理想の履行に支障をきたすので反対しているにすぎない。
「脱原発」「脱中央集権型エネルギー」だの、近代と戦うだの、腐った権力者たちや、星条旗の旗に頭を垂れる売国奴どもに見せてやればいいだのと言っているが単なるアメリカ憎しから来る屁理屈に過ぎない。
以下まとめて箇条書きにすると、

●脱原発をやれば中国やアメリカが喜ぶだけ、覇権国家というものは常に複眼的に物事を見ている。だから原発依存から脱却したら今度は自然エネルギー産業の売り込みでアメリカに蹂躙される事は目に見えている。また日本の国力が低下するのだから戦略的に見ても中国にとっても非常にプラスだ。アメリカにしても中国にしても、戦略は一つではないし、対応策もちゃんとオプションとして選択肢がいくつも用意されている。だから脱原発をやっても日本の自立にはつながらない

逆に日本は原発を国家事業として、日本の唯一と言ってもいい、戦略的事業としてやってきた。これを止めるという事は日本が世界に対して対抗しうる武器を捨てる様なものだ。

●脱集権型エネルギーなどという事を進めれば今の日本では外資系に食いものにされて終わりだろう。戦前と戦後の日本の経済構造は全く違う。戦前は多国籍企業などは日本に入ってきていなかったし、現代の様な手法での国家の根幹たるエネルギー産業を他国が干渉して支配しようとする動きは無かった。脱集権型エネルギー事業を推進するのはTPPを推進するのと同じ愚行である。やるなら自主独立をした日本になってからそういう改革を行えと言いたい。

●近代と戦うと言っているが極めて左翼的な思考だ。保守派も反近代、近代主義を懐疑する事は共通しているが、近代と戦って壊すのではなく、近代という現在における悪い部分や制度を改善し歴史の英知に敬意を払い、未来を紡ぐ事にある。
近代を壊すだとか戦うだとか、そのような急進主義的な事をやるのは間違いなく左翼だ。また近代を憎んでいるようだが言ってる本人もまた近代によって生み出され育てられた存在だという事になぜ気付かないのだろうか。
近代と戦う、壊す、という事は自分を殺すと言ってるようなものだ


アメリカの星条旗に頭を垂れる売国奴云々と言っているが、
なら、五星紅旗に頭を垂れる輩は問題ないのだろうか(笑)
まったくお笑いぐさである。真正保守の自分はどちらもノーサンキューだ。
親米保守は反中国、反特亜に対しては批判はするが、アメリカに対してはダンマリ、
左翼共は反アメリカ、反ユダヤだが中国、韓国、北朝鮮やロシアにはダンマリと、
自分からいわせれば両方が売国奴だ。


反グローバルと言っているが、左翼だって国連中心主義、チキュウシミン、セカイヘイワ、自然環境主義、と国家を飛び越えた思想的グローバル思想だという事だ
こういうのを本当の阿呆というのだろう。
言ってる本人はそういうことには気づかない。ちっちゃいpolicy(政策)レベルの議論しかできない時点で戦後近代日本の思想に毒されている。

という事でこの記事について反駁、批判をしてみた。
ここから左翼が反原発になる理由についてだが、この左翼ブログの記事を読んでいて気がついてる人もいると思うが箇条書きでまとめてみる。

●左翼には国家観が無い。だから国家観が抜け落ちているのだから大局的に物事を考える事が出来ない為、こういう頓痴気な論理になる。

●権利や自由を主張するが、責任や義務というものを負いたくないという逃げの姿勢。世の中そんなに都合のいいことばかりではないのは当たり前。理想論ばかりで現実的な視点が欠けている

●左翼の精神の根底の奥深くには、アメリカ憎し感情が論理構成の基盤になっている為、考え方が歪んだものになる

●反マスコミと言っていながら、朝日や毎日など、やはり情報は依然としてマスコミの流す情報に依存している。このマスコミの流す情報に簡単に踊らされる。自分の都合の悪い情報には目をつぶって事実を見ようとしない現実逃避

そして左翼に共通しているのは、自国民である日本人を信じない、人間を信じていない猜疑心の塊で唯物史観で歴史観や時間感覚が全くなく、先人たちや将来生まれてくるであろう子孫に対しての事など考えていないのだ。つまり自分が生きてる間、困らなければいい、都合が悪い事は自分の生きてる間は引き受けたくないという先人や後世の人間への押し付けである。

国家観が無いので原発なんていう危ないものはいらないといい、危険だからという理由であと先の事を考えないで反原発に走る。自分さえよければいいという精神がここで見え隠れする。
またアメリカから原発技術を買ったという理由と原爆を落とされてるという理屈からやたらと歪んだ形でアメリカを敵視する。
そして自分の都合のいいマスコミ情報しか聞かないのでこういう思想誘導に簡単に乗せられるのだ。

例え日本の原発が無くなっても、中国や韓国、北朝鮮の原子炉が事故ったら日本に被害が及ぶが反原発連中はもちろん中国や韓国、北朝鮮にも行って反原発運動するんだよな?
普通に考えて日本よりも特亜の原発の方が危険だろ、構造上にしても管理にしてもw


西部先生も言ってたが、反原発とか言ってる左翼連中はホント馬鹿ばっかだなと(笑)

左翼共は自分達の無知に気づくべきだ。ソクラテスの無知の知という言葉を辞書で1000回引いて中国の原発の核廃棄物を毎日煎じて飲めばいいと思う(笑)
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【大震災】「米軍は遺体捜索と同時に上陸作戦の演習をやったのでは?」 メディアのトモダチ作戦賞賛に九条の会が異論 言ってる事が支離滅裂。反米と言いながらアメリカ様から押し頂いたキチガイ憲法を信奉し続ける白痴集団。やはり暖かくなるとバカ左翼は頭がおかしくなるらしい。

憲法記念日:護憲を語る講演会--九条の会・おおむた主催 /福岡
 憲法記念日の3日、大牟田市不知火町の大牟田文化会館で「激動の世界と憲法九条」と題した講演会があった。護憲団体「九条の会・おおむた」の主催で、約400人が参加した。【近藤聡司】

 憲法学専門の水島朝穂・早稲田大学法学学術院教授が講師を務め、軍事問題や東日本大震災の影響と絡めた視点で護憲の意義を語った。

 水島教授は4月27~30日、東日本大震災で被災した東北3県を視察。現地で取材した自衛隊の支援活動を評価する一方、メディアなどが米軍のトモダチ作戦を評価することに異論を述べた。

 水島教授は、憲法9条の規定で「日本は集団的自衛権を行使できない」と強調。「米軍は遺体捜索と同時に上陸作戦の演習をやったのではないか。トモダチ作戦を『日米同盟の深化』などと言うと『次は自衛隊が米軍を助ける番だ』との議論が出てくる」と訴えた。

 震災後に憲法を改正して緊急事態の条項を入れるべきだとの意見が出ていることを「課題への対応が進まないのは政府が無能だから。憲法のせいにして改正するのは火事場泥棒のやり方だ」と批判した。その上で「憲法の原理は人権と地方自治。被災した自治体の権限を強め、復興を進めるべきだ」と話した。

マジキチ変態珍聞 http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20110504ddlk40040211000c.html



28

チョット言ってる事が意味不明すぎて理解できないのだがw
そもそもアメリカの命令で作らされて押し頂いた現憲法を崇め奉り、反米とぬかす九条の会ってマジキチ。
っていうか、九条の会って会の名前からして現行憲法の九条しか守る気ないのね(嗤)
はっきり言って異常者、精神疾患を抱えた常人と同じような生活が出来ない連中なので早く隔離して欲しい。
自分達の思考がいかに分裂してるかわからない連中だからしょうがないにしても米軍に対して今回の震災での活動に因縁をつけて日本に対して上陸作戦の練習をやったとか頭がおかしい。
やはり暖かくなるとバカ左翼は精神に異常をきたすらしい。

アメリカが欺瞞に満ちた存在ではあるが一応は同盟国。
その関係を日本も有効に生かすのは当たり前だし、アメリカもここで日本を助けなければ本当にクズと言われるのは当たり前の話。損得や外交上の駆け引きからいってもアメリカが日本を助けるのは当然である。
もしアメリカがトモダチ作戦を実行されていなかったら、この震災によって軍事的空白が生まれた日本に対して
支那、ロシア、バ奸国が日本に対して進行する可能性もあった。
アメリカの本心はなんであれ、今回のアメリカの行為は日本を救った事は間違いない。
また、外交や政治上の駆け引きも日米にあるのは事実だが助けてくれた恩人に対してこういう発言をする時点で人として終わってる。

バカ左翼共は何から何まで因縁をつけてアメリカとの関係を断ち切りたいらしいな。
それにしてもこのキチガイ共は支那やバ奸国、北など特亜のやってるや人権侵害、侵略行為、核武装に対しては何も言わないって
ダブルスタンダードも甚だしい。自分はこういう言ってる事が矛盾している上に整合性の取れない論理を振りかざすキチガイ共が一番嫌いである。
今回のバカ左翼に限らず、戦後保守や反左翼、新自由主義者の様な連中も同じ精神構造だという事だ。
日和見主義で、その場の利益やその場の状況での損得でしか物事を見る事が出来ない近視眼的な思考。
言ってる事が普通に考えれば間違いだと常人なら理解できるがイデオロギーに精神が蝕まれた死に至る病を抱えた明き盲連中では理解できない。
しかもこの連中に共通する事は、卑怯な上に都合が悪くなると責任転嫁と裏切り行為、言ってる事をコロコロ変えて自分のやったことの責任は一切取らない。
その上、善悪、損得といった単純二項対立でしか物事を考える事が出来ないアホさ加減には反吐が出る。

こういう九条の会の様な狂った極論を振りかざすから極論の反発しか返ってこない事に気づかないのねw
コイツら、気に食わないとヘイワ主義とか言っていながら人殺しまでする連中だからホント気が狂ってるから話にならんがw
まあ、アメリカの属国でいいとかアメリカの奴隷でいいじゃん、とか本気で言ってるキチガイ親米阿呆守と同列という事もいえる。
キチガイ左翼と親米腐れ反左翼は同列の売国奴と定義づけて間違いない。
日本はまず、自国で自主防衛の努力と新憲法を早急に作る事以外日本の今の閉塞状況は打開できない。
自主憲法をつくり、国軍を持ち、核武装することで、日本での国際上の立ち位置も激変する。
何気にバカ左翼も、珍自由主義者や反左翼共もコウゾウカイカクとか希望だとか言って名案奇策を言いまくっているが、実は心のどこかでは日本が変わる事を恐れているのはコイツら自身なのかもしれない。

いま日本に必要な政策はカネや経済力についてではない。自存自衛の精神とその覚悟。そして国際社会を手玉にとって自国の国益を考えて行動し、自分達の有利な状況を作るための外交力や防衛力、情報収集能力だ。
経済力やカネを稼ぐ事は今まで散々やってきた。
カネと経済という物欲だけを追い求める様な偏った思考から抜け出す事。
現実を見据え分析し、過去の歴史の英知を糧として未来のグランドデザインを描く為に地道でもいま必要な事をコツコツやる事、現実主義と理想主義との平衝を保ち歴史や伝統、習慣や言葉を保守するのが真正保守の思想である。
何事もバランスが重要だという事を今回の震災、そしてこの震災に際して右往左往しているキチガイ左翼を見ていてつくづく思う次第だ。

それにしても九条の会って、
42
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自衛隊情報保全隊問題で虚偽答弁の疑い 思想統制を行う売国奴北沢俊美防衛相 自衛隊保全隊を使って諜報活動。まさに現代のゲシュタポ、日本国民の思想統制を目論むファシスト。やはり民主党は左翼ファシスト政権。

北沢氏、自衛隊情報保全隊問題で虚偽答弁の疑い 衆院予算委
2011.2.9 01:00

自衛隊の情報保全隊が自衛隊OBの自民党国会議員らの講演を潜入監視していた問題で、北沢俊美防衛相が7日の衆院予算委員会で虚偽答弁をした疑いの強いことが8日、わかった。

 問題となったのは昨年12月11日に香川県善通寺市で行われた自衛隊OBの宇都隆史参院議員(自民)の講演会。北沢氏は宇都氏の後援会が企画した講演に保全隊員が出席したことは認めたが「主催者から隊員に『出席したらどうか』という案内があった。主催者が隊員の仲人で自衛隊のOBでもあり、休日でもあったため出席した」と述べ、任務でなかったと強調した。

 しかし、関係者によると主催者はこの隊員の仲人ではなく、直接的なつながりはなかった。講演会は昨年11月10日に自衛隊行事での民間人による政権批判を封じる事務次官通達が出された後だったため、後援会では現役隊員への案内状の発送を見送った。

 しかし、講演会には保全隊の隊員が1人で私服で来場。主催者側が所属を聞いたところ「(陸上自衛隊)善通寺(駐屯地)の保全隊」と答えたという。北沢氏は保全隊について「外部の諜報活動をする話ではない」と説明したが、答弁に反して監視活動をしていた疑いが強いことになる。

35                  
衆院予算委員会で自民党の小野寺五典氏の質問に
答える北沢俊美防衛相=7日午後、国会・衆院第一委員室
(酒巻俊介撮影)
産経新聞http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110209/plc11020901000000-n1.htm

 

36※なんか文句あんのか、コラ、と言いたそうなファシスト北沢相

ほんと恐いね~w、やっぱりミンスは異常だな。
賤獄前奸謀長官の自衛隊は暴力装置発言にも驚いたが、北沢というこの防衛大臣は自衛隊は国民抑圧装置だと思ってるらしい。
学生時代ヒトラーユーゲントにでも入ってたんじゃないかwww
やってる事がナチスのゲシュタポと同じどころか、自衛隊を諜報監視に使って密告させているのだからコイツの頭の中は自衛隊をナチスの突撃隊かSSなんかと勘違いしてるんじゃないかとwwwww
政権批判するだけで密告されて友愛されるとは日本も恐ろしい時代になったもんだ。

そのうち政権批判をしたり、集会を開いただけで
治安維持と称して自衛隊を出動させるとか言いだしそうな勢いだなw
まあ冗談はさておき、衆院予算委員会で虚偽答弁までしてごまかすとはどうしようもないクズだ。
ただでさえ国会審議が進まないんだからこれ以上バカな問題起こして
嗤いでもとりたいのか、このバカタレは。いい年こいて何考えてるんだと。お前は中二病かw
虚偽答弁するくらいやましい事なら最初からやるんじぇね~よ、アホンダラ。
さっさと辞めろ、ボケ。

ミンス党には権力握ると言う事は独裁政治という認識らしい。
今までもミンスはとんでもない経歴の大臣が就任してきた。

民主党政権で登場したトンデモ大臣一覧↓
37
菅直人 内閣総理大臣 拉致実行犯工作員のシンガンスの釈放要望書に署名
        南京大虐殺記念館に訪問するなど反日度は高い。
        市川房江の腰ぎんちゃくで社会党の江田三郎の
        目にとまり政界入り筋金入りの左翼
        佐高信曰く、無能な上にしつこい性格らしい


36
千葉景子 元法務大臣 学生時代左翼過激派(共産主義者同盟ブント)のメンバーで火炎瓶で
               警官を焼き殺していると言われている人物
               死刑制度に反対、やたらと犯罪者側の擁護をする
               外国人参政権推進、夫婦別姓推進など悪行数え切れず、
               拉致実行犯で工作員のシンガンス釈放要望書に
               署名したマジキチ


38
仙石由人前官房長官 人権派弁護士として名を上げるが実際と所は左翼チンピラ弁護士
              学生時代は全共闘運動の過激派リーダー
              社青同構造改革派(フロント)に所属
              自衛隊は暴力装置発言 専業主婦は病気、民間人も表現の自由制限発言
              法的な正当性は問題ではない発言など暴言多数。
              悪行多数で数え切れず。
              文化大革命礼賛するなどキチガイ、エゴイスト、歩く狂気


39
岡崎トミ子 前国家公安委員会委員長
          国賊売国奴 現役の国会議員でありながら
          日本の税金を使って韓国の日本大使館で行われる反日デモに参加
          外国人参政権推進派 慰安婦問題という歴史の捏造に加担。
          慰安婦問題を問題化させようとしている売国奴


40
中井洽 前国家公安委員会委員長 現衆議院予算委員長
        大韓航空機爆破事件の実行犯で元工作員の金賢姫を来日させ
        観光旅行と称し国費を使ってヘリコプターを使って遊覧飛行を
        させるなどバカな行動が目立つ
        秋篠宮文仁親王御夫妻に対しての
        「早く座れよ、こっちが座れないじゃないか」発言で朝敵認定
        外国人参政権にも積極的 売国奴


40
片山善博 現総務大臣
         「日本海」を「朝鮮東海」と呼び南北朝鮮との
          交流に異常な意欲を持つ異常者
          北朝鮮平壌の主体(チュチェ)思想塔に行き、主体思想への“支持”を
          表明する記帳もしている
          韓国人による玄界灘殺人事件で、鳥取県の漁船の行方不明者を捜索中に、
          観光交流促進のために韓国を訪問するなど常軌を逸している。
          実は在日ではないかとも言われている


41
江田五月 第27代 参議院議長 現法務大臣
         日本社会党委員長江田三郎の息子
         イタリアの共産主義思想家アントニオ・グラムシを崇拝している
         民主党影の実力者で民主党の政策や党の体制に深く関与
         菅直人や千葉景子同様、拉致実行犯で工作員のシンガンス釈放要望書に
         署名した人物で、無論死刑制度にも反対、イカレジジイ


41
枝野幸男 現官房長官 菅内閣四人組の一人 
         革マル派(日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派)
         から多額の献金を受けている。つまるところ革マル派の
         隠れシンパであり工作員(テロリスト)の可能性が高い。
         外国人参政権推進派でもあり危険人物。


って書きだしたらきりがないと言うか、殆ど全部じゃねえかwww
やっぱこの政権は早く何とかしないとダメだ。
今挙げた連中以外にも福山哲郎や安住淳、前頭側頭型認知症誠司とあぶねえ奴ばっかだ(笑)
まっ、
42
コイツはもう論外だけどw


やっぱこの党は、

43

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