国民審査で罷免すべき裁判官について。

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ここの所バカ三極もとい第三極がらみのバカ記事ばかり書いていたので今回は少し真面目に。
と言うか、維新→未来→維新とバカの無限loopにも流石に食傷気味なので
今日はもう一つの重要な国民の責務である国民審査についてチョコっと書いておきます。


いつもながら国民審査で罷免すべき裁判官といっても
罷免される事など皆無なのですが、少しずつでもこちらの国民審査に興味を持って頂き
しっかりと裁判官を選べるよう意義ある国民審査にしていかなければいけません。
地道だけどコツコツといずれは罷免できるようにしていくよう皆さまもよく考えて判断して欲しく思います。

で、今回罷免すべき裁判官が一人います。
絶対に落とすべき裁判官です。






白木 勇に×印をつけましょう。




白木 勇の反日判例↓

大江健三郎・岩波書店沖縄戦裁判

沖縄戦の集団自決について、岩波書店発行の書物『沖縄ノート』(著者:大江健三郎 発行:1970年)、『太平洋戦争』(著者:家永三郎 発行:1968年 文庫本として2002年に発行)及び『沖縄問題二十年』(著者:中野好夫、新崎盛暉 発行:1965年)で書いた内容が、当時の座間味島での日本軍指揮官梅澤裕(うめざわゆたか)および渡嘉敷島での指揮官赤松嘉次(あかまつよしつぐ)が住民に自決を強いたと記述し名誉を傷つけたとして、梅澤裕および赤松秀一(赤松の弟)が、名誉毀損による損害賠償、出版差し止め、謝罪広告の掲載を求めて訴訟を起こした[1]。

2005年8月大阪地方裁判所に提訴され、2008年3月28日に第一審判決となった。判決では、「自決命令それ自体まで認定することには躊躇を禁じ得ない 」とする一方、「大江の記述には合理的な根拠があり、本件各書籍の発行時に大江健三郎等は(命令をしたことを)真実と信じる相当の理由があったと言える」として、名誉棄損の成立を否定し、原告の請求を棄却した[2]。原告側は判決を不服として控訴したが、大阪高裁も2008年10月31日に地裁判決を支持して控訴を棄却し、原告側はただちに最高裁に上告した[3]。

2011年4月21日、最高裁第一小法廷は上告を棄却。原告側の敗訴と大江側の勝訴が確定した

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B1%9F%E5%81%A5%E4%B8%89%E9%83%8E%E3%83%BB%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E6%9B%B8%E5%BA%97%E6%B2%96%E7%B8%84%E6%88%A6%E8%A3%81%E5%88%A4 ウィキぺディアより



と言う事でこの白木勇という裁判官が原告の訴えを退け、大江健三郎のマジキチ歴史捏造を事実として大江側勝訴に導いた反日裁判官です
この裁判かには必ず×をつけましょう。

衆議院選挙ばかりに目をとらわれがちですが、司法、法曹界はサヨク反日勢力の巣窟ですので
過激な偏った思想を持った裁判官は排除しなければなりません。

今上げた、白木勇以外に×をつけるべき裁判官候補は、



疑わしく罷免してもよさそうな候補

・須藤正彦
・小貫芳信

罷免するかどうか判断に迷う保留候補

・千葉勝美
・大谷剛彦


今上げた4人は皆さまの個人の判断とします。
自分はとりあえずこの白木勇に加え、4人に×をつけます。
判断理由は↓のサイトのプロフィールで判断しました。
最高裁判所裁判官リスト兼プロフィールhttp://www.courts.go.jp/saikosai/about/saibankan/index.html

大谷という裁判官は、あのジャーナリストの大谷昭宏の兄。
弟は共産党党員で言わずと知れた札付きの反日ジャーナリストです。
兄弟で弟が左翼で兄がマトモとは到底思えませんので自分は×をつけます。

他の三人はプロフィールを読み、裁判官としての心構えや信条、読んだ本という項目が書いてあるのでそれで判断しました。

この三人に共通しているのは、

グローバリズムだとか市民感覚だとか、好きな本は司馬遼太郎や村上春樹と言っている裁判官です。

大体、グローバリズムだの市民感覚だのという事は国民国家の意識を持った日本国民なら通常違和感を覚えるはずです。こういう公的な職についている人間が思想信条に掲げているのですから胡散臭いです。

そして読んでいる本では司馬遼太郎という、保守の皮を被った左翼作家です。
村上春樹は言わずとも当たり前ですね。
田辺聖子なんか読んでるのも怪しいです。現代思想系の文化人ですから。
こういう本を愛読書とか言ってる輩に自分はまともな国民意識を持った日本人を見たことがないです。

自分の場合はこういう細かい裁判官の思想面を探って判断基準にしていますので皆様も選管から送られてくる
パンフレットだけでは判断できませんのでこの裁判所のプロフィールを参考にして選んでみてはいかがでしょうか。

とりあえず白木 勇裁判官に×を必ずつけましょう!

間違っても全部の裁判官に×をつけるとか意味の無い行為はやめましょう。
ターゲットをしっかり絞る事によって確実に罷免できる可能性が上がるのですから。
それにしても法曹界って司馬遼太郎と村上春樹を愛読してる連中が多いですね。これにはびっくりです。
あんなクダラン本を愛読してるとはね(笑)

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Comment

横田尤孝も大江健三郎を勝たせた
私も記事をつくりました。

山浦善樹 ×
岡部喜代子×
須藤正彦 ×
横田尤孝 ×
大橋正春 ×
千葉勝美 ×
寺田逸郎 ×
白木 勇 ×
大谷剛彦 ×
小貫芳信
ジャーナリストの大谷、名前違ってます
ジャーナリストの大谷の部分、名前が違います。
>大谷という裁判官は、あのジャーナリストの大谷宏昭の兄。

正しくは大谷昭宏(あきひろ)です。
修正されたほうがいいと思います。
  • 2012/12/12 00:50
  • とおりすがり
  • URL
Re: ジャーナリストの大谷、名前違ってます
> ジャーナリストの大谷の部分、名前が違います。
> >大谷という裁判官は、あのジャーナリストの大谷宏昭の兄。
>
> 正しくは大谷昭宏(あきひろ)です。
> 修正されたほうがいいと思います。


修正しました

ありがとうございました
  • 2012/12/12 07:14
  • 自称保守派の 毒舌アジテーターyasu
  • URL
とても参考になりました
有難うございました
  • 2012/12/16 11:23
  •  左翼系保守
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ダメ裁判官に×を付けよう!最高裁判所裁判官国民審査で×を付けるべき裁判官・「大江健三郎・岩波書店沖縄戦裁判」の裁判長の白木勇など10人中9人に×を予定・×印以外の記号は書くな・情報求む!
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  • 2012/12/11 08:37
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