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ガチンコヘイトクラブ

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「在特会の宣伝に使われないようにした」橋下氏、荒れた面談の“真意”を説明

無題03

http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/141021/plt14102114050024-n1.html

「今後は僕を攻撃すればいい」橋下市長、ヘイトスピーチ問題で面談の在特会に
無題

産経WEST
http://www.sankei.com/west/news/141021/wst1410210025-n1.html


無題02

橋下市長と在特会の面会は何のため?疑問の声も

TBS系(JNN) 10月21日(火)18時49分配信
 ヘイトスピーチをめぐって怒号が飛び交った大阪市の橋下市長と在日特権を許さない市民の会、「在特会」の面会から一夜明け、橋下市長はその意義を強調しましたが、何のための面会だったのか疑問の声も上がっています。

 20日、大阪市役所で行われた橋下市長と在特会・桜井誠会長との面会。
 
 「まず、いろいろと言いたいこともあるんですけれども、ヘイトスピーチについてお伺いできます?」(在特会・桜井誠会長)
 「僕の意見を聞くんじゃなくて・・・」(橋下市長)
 
 「あんたが言い出したことだろう」(在特会・桜井誠会長)
 「あんたじゃねえだろ」(橋下市長)
 
 「お前でいいのか?じゃあ」(在特会・桜井誠会長)
 「民族とか国籍を一括りにして評価をするような発言はやめろと言ってるんだ」(橋下市長)
 
 「朝鮮人を批判するってことがいけないとあなたは言っているわけ?」(在特会・桜井誠会長)
 「お前なあ」(橋下市長)
 「お前って言うなよ」(在特会・桜井誠会長)
 「うるせえ、お前」(橋下市長)
 
 冒頭から大荒れとなりました。橋下市長は、以前から市独自の施策としてヘイトスピーチへの規制ができないか検討していて、在特会幹部との面会は橋下市長も望んだものでした。
 
 「(在特会側は)目いっぱい宣伝に使うんでしょうけど、いいかげんなことするなということだけはしっかり言っておきたい」(橋下市長〔今月16日〕)
 
 こうして実現した今回の面会でしたが・・・
 「朝鮮人は半島に帰れとかそういうくだらんことはやめろと」(橋下市長)
 「それは一体何が悪いわけ?」(在特会・桜井誠会長)
 
 「特別永住者の制度がおかしいんだったらここがおかしい、ここがこうしろ、これはおかしいじゃないか、そういうこと・・・」(橋下市長)
 「朝鮮人は朝鮮半島へ帰れというのは1つの意見だろうよ」(在特会・桜井誠会長)
 
 「やめろと、民族を一括りにするのは」(橋下市長)
 「お前ね、民主主義否定するのやめろよ」(在特会・桜井誠会長)
 
 議論は最後まで深まらず、橋下市長が途中で打ち切り、10分足らずで終了しました。一夜明けて・・・
 
 「(Q.けんかにしか見えず、マイナスでは?)マイナスと感じる人はマイナスと感じたらいい。何もやらずにダメだダメだと批判し続けるだけなのか、大人のふるまいだとか、市長のふるまいだとか、言うのは簡単だけど、じゃあやってみろと」(橋下市長)
 
 橋下市長は、「国政政党の代表という立場で在特会の主張を聞いたことに意義があった」と強調します。
 
 「(在特会から)直接の申し入れを受けたと。責任は今度、国政政党や維新の党代表の僕のほうに移ったわけで、在日韓国人のほうに一切責任はないわけですから、そこはしっかり考えてもらわないと」(橋下市長)
 
 面会を傍聴していたジャーナリストの安田浩一さんは、橋下市長の対応の危うさを指摘します。
 「矛先を自分たちが引き受けるというのは正しいが、それはある一面、彼等の主張の正しさを肯定することになりはしないか。誰にぶつければいいという問題ではなく、主張そのものがおかしいということ、在特会の主張そのものを絶対に社会は許容できないということ、そのことをまず橋下さんは訴えるべきではなかったか」(安田浩一さん)
 
 今回の面会、ヘイトスピーチをめぐる問題の根深さだけが浮き彫りとなりました。(21日18:11).
最終更新:10月21日(火)19時49分

TBS NEWS
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20141021-00000045-jnn-pol



はい、もう書くことも殆ど無いのですが
気になった点や思った事があったので補足を兼ねて、ちょっと書いておきます

一夜明けて、みっともない後付の理屈で自己弁護をしている元弁護士のヘイト市長橋下ダイセンセー様
な訳ですが、ん、?何だって、あれは戦略だった?本性じゃねーの?w

あの会見での話し方と態度はどう考えてもホンマもんやんw
ヤクザの脅し方そのもの。橋下の顔、目がかなりイッてたぞw
流石本物、プロは違いますね(笑)

まあ、これで思ったのは
この橋下と言うチンピラはやっぱり在日の団体と繋がりがあるのでは?という事。
何だかんだ言って、在日擁護に走ったわけで、在日の多い大阪ではそういう勢力を味方にしないと
やっていけないという裏返しの様にも思えますな。

つまり維新の党も相当追い詰められているわけで、
このまま放っておけば自然消滅してこの世から消えるんじゃないでしょうか?
最近はすっかり落ちぶれて、関西の大阪だけで盛り上がってるだけで、他の地域では
話題にも上りませんからw

少しでも目立ちたい、話題をマスコミに提供して宣伝に使いたいというお互いの利害の一致で
行われた意見交換会なんですから。
別に在特会側だけが宣伝に使うわけではなく、橋下の率いる維新の党の宣伝も兼ねていることが
ぶら下がり取材の内容を聞いていて透けて見えますからね。

また、今回の問題でもう一つ思った事ですが
しばき隊の言い分同様、在日や韓国朝鮮人へのヘイトは許されないと言っているが、
じゃあ、日本人へのヘイトに対してどう対処するのか、と言う点が全く語られていないし語ろうともしない。

橋下自身もその事からは論点をそらして逃げていましたし地上波の報道でも国連からの通達が~の一点張りで、
じゃあ、日本人への韓国朝鮮人、在日のヘイトはどうなるのか?という問題がある訳で一方的に
日本人側だけを取り締まるような事になれば、韓国朝鮮人、在日の
日本人への乱暴狼藉が一層加速する可能性があります。

日本人だけ対抗手段が縛られた形になるので一方的な日本人排斥運動になる可能性もある訳で
第二、第三のしばき隊や戦後間もない頃に起きた全国各地での
朝鮮人による暴動やいざこざだって起こる可能性がある訳で、日本人さえ信用できないこのご時世に
異常なまでの日本人への敵対心を抱いている他民族に対して信用しろと言う方が無理な話だと思います。

最後に要望としてはまたやるなら、今度はTOKIOを同伴してくれw
本家ガチンコファイトクラブに比べたらまだまだ仕込みが甘いw
久々に面白いものが見れたのにたったの7分とかだと、消化不良感が否めない。

再戦があるなら、猪木対マサ斎藤が無観客試合でサシで決闘したように
今度は巌流島で死ぬまでやればいいんじゃないw
終わったら結果だけ知らせてくれ(笑)

最後にこの世に存在していること自体おかしい、絶対に許容できる存在ではない安田浩一が
ドヤ顔でしゃしゃってるんじゃねーよとw
まあ、茶番ではあったがいい時間潰しにはなりましたわw


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