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休日分散化構想 民主党の露骨な文化破壊政策。中国の建国記念日「国慶節」(10月1日)に配慮、反日帰化工作員白真勲 韓国の秋夕(チュソク、旧暦の8月15日、韓国の旧盆で連休)との重複についても確認するよう要望 調子に乗るな白真勲、日本の為でなく韓国人の為に国費を使って売国活動に勤しむ売国奴はさっさと日本から出て行け!

休日まで中国を配慮?民主「休暇分散化」構想、今国会中の祝日法改正を目指す

民主党は、観光振興や渋滞解消などを目的に地域ごとに時期をずらした連休を導入する「休暇分散化」構想をまとめた。与野党で協議の上今国会中に祝日法改正案を議員立法として提出を目指す。中国の建国記念日「国慶節」(10月1日)に配慮し、10月第1週に連休を設けない方針。日中の観光客がかち合って渋滞・混乱することを懸念したというが、日本の休日が中国の行事に左右されるのは本末転倒だといえる。祝日の「意義」までも骨抜きにされる危険性もある。

 構想は民主党の「成長戦略・経済対策プロジェクトチーム」(直嶋正行座長)がまとめた。

 具体的には、全国を「東日本」(北海道、東北、中部、北陸、北関東)▽「南関東」(東京、神奈川、千葉、埼玉)▽「西日本」(近畿以西)-の3ブロックに分け、10月の第2週は東日本、第3週は南関東、第4週は西日本でそれぞれ土、日曜日を含めた5連休を設定する。 

 プロジェクトチームの資料には、10月の第1週に連休を設けない理由を「中国では10月1日を含む週は国慶節関連の大型連休であり、この時期に国内の連休を設定するとかえって混雑を助長する可能性があるため」と明記された。

 2月3日の党会合では白真勲参院議員が「韓国の秋夕(チュソク、旧暦の8月15日、韓国の旧盆で連休)との重複」についても確認するよう要望している。

 この構想に対し、民主党内でも「中国を宗主国にしているようだ」「祝日の意味がなくなる」などと批判が少なくない。

 休暇分散化構想は、鳩山由紀夫前政権が「新成長戦略」の一環として掲げ、前原誠司国土交通相(当時)が中心にまとめた。

 当初の政府案は全国を5ブロックに分け、春、秋の年2回の大型連休を設ける案を検討したが、ゴールデンウイーク(GW)の分散化は、その前後を集中的な休業期間とする自動車産業など産業界への影響が大きいと指摘され頓挫。民主党案は秋の連休に絞った。

 一方、観光庁が昨年8月に発表した調査結果では、大型連休を地域別に分ける構想のメリットについて68%の人が「特にない」と回答している。

産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110210/plc11021020260027-n1.htm





キチガイwwwwwwwww



いつもの事だがやらんでもいい碌でもないバカな事は率先してやるがやらなきゃいけない重要な政策は
一切やろうとしない無能政権&キチガイ政党。

日本国の国家にとって重要な日である国民の祝日を、
中国の建国記念日「国慶節」(10月1日)に配慮とか韓国の旧盆に合わせろとかいくら何でもアホ過ぎてキチガイという以外の何物でもない。何故に支那畜土塵共和国の建国記念日を日本国民が国民の休日として祝わなければならんのだバカタレJK
ドサクサにまぎれて奸国の旧盆にも休みを合わせろとかって、調子こいてんじゃねーぞ、キチガイ白真勲、氏ねというか、死ね。


            44
                ※売国反日帰化議員 マジキチ吐く珍勲

観光振興や渋滞解消などと、お為ごかしの様な事を言っているが実の所、売国政策の一環だったってことか。

この政策を取りまとめたのがコイズミマンセーとか自己責任を連呼していたクサレキモヒキニートウヨや似非保守と呼ばれるの頭が腐ってる存在自体勘違い甚だしいキモい連中が大好きな、
松下知恵遅れ塾出身の自称保守哀酷者サマの前頭側頭型認知症誠司くんって言うんだから、とりあえずお前ら全員首吊って氏ね

何処が保守政治家、愛国者なんだとwww
大体松下知恵遅れ塾出身の政治家んなんか、罪界のヒモ付き利権誘導議員なのだからまともな議員なんかいないと思った方がいい。

そもそも国民にとって祝うべき日である祝日とは、国家にとって重要な記念すべき日、歴史や伝統、国家の成り立ちなどを祝す意味で国民の祝日として制定されている。それを観光振興や渋滞解消などというくだらん理屈で祝日の日を変更するとかメチャクチャだ

↓の記事が参考になる

受難の祝日 背景に歴史と皇室軽視 GHQのトラウマなお

民主党の「休暇分散化」構想は、祝日・休日の由来も目的もないがしろにしてきた戦後日本の一つの象徴的事例だろう。こともあろうにわが国の連休を決める際、中国の建国記念日に配慮するとは…。11日は「建国記念の日」。現政権にこの祝日の重みを感じている人はどれだけいるのか。

 「これから中国の皆さんが100万人、200万人、300万人と日本に観光に来るんです!」

 昨年7月3日、菅直人首相は甲府市での街頭演説でこう語り、富裕層に限られた中国人の個人観光客向けのビザ(査証)発給要件を同月から中間層にまで緩和したことを「政権交代の実績」と自賛した。

 長引く景気低迷を受け、中国人観光客誘致による経済効果に期待したい気持ちは理解できる。だが、祝日は「国民こぞって祝い、感謝し、または記念する日」(祝日法第1条)だということをご存じか。観光客の都合に合わせ好き勝手に動かしてよいものではない。

■脈絡ない“衣替え”


 祝日・休日がこのように軽く扱われる背景には、もともと国民と皇室・歴史との結びつきを弱めようとした連合国軍総司令部(GHQ)の方針がある。

 GHQの「神道指令」により、戦前12日あった「祝祭日」は祝日から排除され、代わりに9つの「国民の祝日」が制定された。

 神武天皇が即位したとされる「紀元節」(2月11日)が「建国記念の日」となったのはまだ分かる。だが、明治天皇誕生日の「明治節」(11月3日)が「文化の日」に、天皇陛下が神々に新穀をお供えし、自らも召し上がりになる「新嘗祭(にいなめさい)」(11月23日)が「勤労感謝の日」へと衣替えしたのは脈絡が分からない。


■残ったトラウマ


 日本がGHQのくびきから逃れた後もトラウマは残った。祝日は、皇室の歴史的・文化的地位を貶(おとし)めたいリベラル勢力や、安易に選挙対策を優先させる政党・政治家の思惑が複雑に交錯し数々の危機を迎えた。

 昭和天皇誕生日の「昭和の日」(4月29日)も、平成18年までは意味不明の「みどりの日」(現在は5月4日)とされていた。

 自民、公明両党の連立政権時の19年にも危機があった。公明党の発案で11月に秋のゴールデンウイークを作るため「文化の日」の前後に「体育の日」(10月の第2月曜日)と「勤労感謝の日」を移して3連休とする構想が浮上したのだ。

 「安易に祝日を変えるべきではない。皇室ゆかりの祝日はなおさらだ」

 このときは自民党の故中川昭一政調会長(当時)が猛反対し、構想は立ち消えとなったが、もし構想が進めば勤労感謝の日は形骸化していたに違いない。

 祝日を軽んじがちの民主党政権で、数は少ないが正論を吐く人もいる。民主党出身の西岡武夫参院議長もその一人だ。

 「いやしくも国家の基本精神に関する国の祝日である以上、政府が率先してこの日を祝うことは極めて当然のことである」

 西岡氏は1月26日、「建国記念の日」に政府主催の祝賀式典を開催すべきだとする書簡を首相あてに提出した。2月に入り首相サイドから「検討する」との回答はあったが、政府主催の祝賀式典はなお実現していない。(阿比留瑠比)

産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110210/plc11021020300029-n2.htm


45
↑の記事を書いた阿比留瑠比氏の言う事に同感だ。

普通の常識と正気を保ったまともな人間ならこんなくだらん法改正は脊髄反射レベルでもおかしいと言う事が判る。
改めて言うが、厨獄の国慶節に合わせないとチュウゴク塵観光客に混乱や渋滞を招くからだとか国外観光客への配慮とかそんなくだらん事で国家国民にとって重要な意味を持っている祝日の日を変えるとはありえないことであるし、そもそも何で厨獄の建国記念日を日本国の祝うべき国民の祝日にしなければいけなのかという事だ。実質祝日の意味がすりかわって本来の休日の意味から外れて、形骸化してしまうと言う事になる

またこんな連休をブロックごとに分けて分散化させても経済面からいってもマイナスである。なぜなら、大体連休、特にゴールデンウィークなんかを例えるなら、全国的に有名な祭りやイベントの開催日はずらせないのだから、休みが地区ごとに違ってくるとイベントや祭りに訪れる人が減り経済面からいってもそれが及ぼす経済効果も間違いなく減退してより一層景気が悪くなる

普通に考えてもプラス面なんか見当たらない。
こんなキチガイじみた論理が通用するはずが無い。
そもそも、どこの国に外国人観光客に合わせて自分の国家の祝日を変えるバカがいるんだと言う話だ。
日本人が海外旅行でアメリカに行くから日本人観光客の都合を考えてアメリカ政府がイースターの日を変えるとかクリスマスの日を変えるとか普通するか?
他国の観光客の都合で自分達の建国記念日をコロコロ変えたりするのは世界の常識か?
バカも休み休みに言えJK


兎に角、碌でもない事ばかりやらかすこの反日売国奴政権とキチガイの寄せ集めミンス党は
一刻も早くまっとうな日本国民の手によって叩き潰さなければいけない。
日本国民にとっての敵でしかないのだから。

そんな馬鹿な事、
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